【コンビニでFAXの送受信OK!】クロネコFAXの口コミや評判、正しい使い方を全解説!

クロネコFAXの基本情報

クロネコFAX

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クロネコFAXの基本情報
サービス名 クロネコFAX
会社名 ヤマトシステム開発株式会社
本社の郵便番号 〒104-6134
本社の所在地 東京都中央区晴海1-8-11
晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟
会社設立 1973年1月20日~
電話番号 03-6333-0100
Emailでの問い合わせ ksugino@nekonet.co.jp
初期費用 無料
月額料金 無料
FAX受信料金 1枚当たり50円
FAX送信料金 1枚当たり50円
毎月50枚送信の料金 50枚×50円=2,500円
毎月150枚送信の料金 150枚×50円=7,500円
毎月300枚送信の料金 300枚×50円=15,000円
取得できるFAX番号 FAX番号の取得は無し
登録メールアドレス 特になし
送信対応ファイル 用紙で送信または受信
FAXの一斉同報配信
海外へのFAX送信
050番号へのFAX送信
0120へのFAX送信
スマホアプリ
無料トライアル
支払い方法 現金のみ
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 ★★☆☆☆

クロネコFAXは、お近くのコンビニエンスストアの複合機でFAXの送受信ができるサービスです。

インターネットFAXのどこでもMyFAXを運営しているヤマトシステム開発株式会社から提供されています。

※どこでもMyFAXの口コミや評判、登録や使い方はこちら!

【法人限定!】どこでもMyFAXの口コミや評判、登録から使い方までを全解説!
どこでもMyFAXは法人限定のインターネットFAXです。3種類の料金プランからお好きなものを選び、メールでFAXの送信や受信の機能を使えます。どこでもMyFAXの導入を検討している方は、申し込み前に口コミや評判の情報をチェックしておきましょう。

登録や申し込み、月額料金の支払いは不要ですので、クロネコFAXさえあればFAX機器の購入やリースは必要ありません。

「たまにしかFAXを使わない」「外出中にFAXを送受信したい」という方にクロネコFAXはおすすめです。

この記事ではクロネコFAXの口コミや評判、正しい使い方をまとめました。

クロネコFAXの公式サイトはこちら!

クロネコFAXのおすすめポイントを徹底解説!

まず最初に、ヤマトシステム開発株式会社のクロネコFAXのおすすめポイントから詳しく解説していきます。

「FAXを使いたいけど複合機を持っていない」という方は一度目を通しておきましょう。

1:事前の会員登録や月額料金が一切不要!

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インターネットFAX 会員登録 初期費用 月額料金
クロネコFAX 不要 無料 無料
eFax(イーファックス) 必要 1,100円 月額1,980円
MOVFAX(モバックス) 必要 1,100円 月額1,078円
秒速FAX 必要 0円~1,100円 0円~月額520円
faximo(ファクシモ) 必要 1,188円 月額1,188円
メッセージプラス 必要 無料~1,100円 月額871円~1,045円
03FAX(ゼロサンファックス) 必要 5,000円 月額1,078円

上記では、クロネコFAXとインターネットFAXを「会員登録の有無」「初期費用」「月額料金」で比較しました。

ほとんどのインターネットFAXは、FAXの機能を使うに当たって会員登録や本人確認書類の提出が必要ですね。

更に一定額の初期費用や月額料金を支払わないといけません。

一方でクロネコFAXは、会員登録や固定費が一切不要です。

事前の申し込みも要らないので、お近くのコンビニに足を運ぶだけでクロネコFAXを使えます。

2:全国のコンビニのコピー複合機でFAXを送受信できる!

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クロネコFAXを利用できるコンビニ クロネコFAXを利用できないコンビニ
ローソン セブンイレブン
ミニストップ セイコーマート
デイリーヤマザキ スリーエイト
スリーエフ 生活彩家
ファミリーマート モンマート
コミュニティストア NewDays

クロネコFAXを利用できるコンビニと利用できないコンビニは上記の通りです。

ローソンやファミリーマート、ミニストップでは店舗に設置されているコピー複合機でFAXの送信や受け取りができますよ。

全国のコンビニエンスストアでFAXの送受信ができるのはクロネコFAXのメリット!

ただし、コピー複合機の取り扱いがない店舗もありますので注意しましょう。

3:たまにしかFAXを使わないならコスト削減に繋がる!

コスト削減

たまにしかFAXを使わないのであれば、クロネコFAXの利用でコスト削減に繋がります。

事務所やオフィスでFAX機器を使うには、本体の購入やリースが必要です。

高性能でハイスペックの複合機は数十万円から数百万円程度の費用がかかることも…。

更に用紙代やインク代、電話回線と繋ぐ費用などランニングコストが高額になりやすいですね。

しかし、クロネコFAXは1枚当たり50円のFAX送信料金を支払うだけでOK!

FAXの利用頻度が低い方は、クロネコFAXの導入を検討してみてください。

4:国内に加えて海外の宛先にFAXを送信できる!

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クロネコFAXは国内に加えて、海外の宛先にもFAXを送信できます。

インターネットFAXの中には、海外へのFAX送信や海外からのFAX受信に対応していないサービスも…。

海外の企業や会社とFAXのやり取りをするならクロネコFAXが便利です。

国内へのFAX送信が1枚50円なのに対して、海外には1枚100円~150円で送信できますよ。

5:コンビニで送ったFAXを別のコンビニで受け取れる!

クロネコFAXがあれば、お互いに複合機を持っていなくてもFAXのやり取りができます。

それはコンビニで送ったFAXを別のコンビニの店舗で受け取れるからです。

コンビニで送ったFAXをコンビニで受け取る

コンビニで送ったFAXをコンビニで受け取る

以下では、クロネコFAXで送る方と受け取る方の手順をまとめてみました。

クロネコFAXで送る方
  1. タッチパネルで「クロネコサービス」⇒「クロネコFAXへ預ける」と進める
  2. お金を入れて原稿をセットし、「原稿読み込み」を押す
  3. 原稿が読み込まれるとタッチパネルに枚数と金額が表示される
  4. FAXを送信するとタッチパネルに文書番号が表示される
  5. 送信した文書は翌日の24時まで保存される(以降は自動消去)
クロネコFAXで受け取る方
  1. タッチパネルで「クロネコサービス」⇒「クロネコFAXから受け取る」と進める
  2. コインベンダーに料金を投入し、タッチパネルに文書番号を入力する
  3. タッチパネルに枚数と料金が表示される
  4. FAXの受信が始まって用紙に出力される

ローソンやファミリーマートは全国の至る場所にありますので、店舗を探すのはそこまで面倒ではありません。

クロネコFAXの公式サイトはこちら!

クロネコFAXの利用前に押さえておきたい6つのデメリット…

たまにしかFAXの送信を使わない方にとってクロネコFAXは便利です。

しかし、クロネコFAXには上記の6つのデメリットあり…。

クロネコFAXを利用する前に良くない部分をしっかりと確認しておきましょう。

1:わざわざコンビニまで足を運ぶ必要あり…

クロネコFAXの一番のデメリットは、わざわざコンビニエンスストアまで足を運ばないといけないところです。

セブンイレブンには対応していないため、「ローソン」「ファミリーマート」「ミニストップ」を探す必要がありますね。

地方でやっとの思いでコンビニを探し当てても、混雑しているとすぐには使えません。

何人かが利用待ちの列を作っていると、コピー複合機を使えるまで10分以上待つこともあります。

つまり、急いでFAXを使いたい人にとってクロネコFAXは不向きです。

クロネコFAXとは違い、インターネットFAXは1台のスマホさえあればいつでもどこでもFAXの送受信ができます。

インターネットFAXのeFax(イーファックス)は、便利なスマホアプリあり!

FAXの送受信も毎月150ページまで無料ですので、是非一度eFaxを試してみてください。

eFax(イーファックス)の公式サイトはこちら!

【評判悪い?届かない?】eFaxのおすすめポイントや口コミ、料金や使い方を全解説!
eFax(イーファックス)は大手のインターネットFAXです。月額1,980円の支払いで、毎月150枚まで無料でFAXの送受信ができますよ。eFaxは届かないなど悪い評判もありますので、申し込み前に口コミ情報をチェックしておきましょう。

2:FAXの送信枚数が多いと割高になる…

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FAXの送信枚数 クロネコFAX eFax MOVFAX
毎月10枚送信 500円 1,980円 1,122円
毎月50枚送信 2,500円 1,980円 1,298円
毎月150枚送信 7,500円 1,980円 1,738円
毎月300枚送信 15,000円 3,630円 2,398円
毎月500枚送信 25,000円 5,830円 3,278円

上記では、「クロネコFAX」「eFax(イーファックス)」「MOVFAX(モバックス)」をFAXの送信枚数別の料金で比較してみました。

クロネコFAXは初期費用や月額料金が無料ですので、少量のFAX送信ならお得です。

しかし、毎月のFAX送信枚数が多ければ多いほど割高になりますよ。

インターネットFAXのeFaxは毎月150ページまでFAXの送受信が無料ですし、MOVFAXに関しては1送信2枚で8.8円と格安です。

ビジネスで頻繁にFAXを使う個人事業主や法人は、クロネコFAXではなくMOVFAXの導入を検討しましょう。

MOVFAX(モバックス)の公式サイトはこちら!

【FAX送信料金が格安!】MOVFAXの口コミや評判、正しい使い方を全解説!
MOVFAX(モバックス)は国内で実績のあるインターネットFAXです。FAXの送信料金は1送信2枚で8.8円と格安!口コミでも高い評判を獲得していますので、ビジネスでFAXを利用している個人事業主や法人はMOVFAXの利用を検討してみてください。

3:宛先によってはFAXを送信できない…

クロネコFAXでは、全ての宛先にFAXを送信できるわけではありません。

00XX,020,030,040,060,0840,0990,0170,0180から始まる番号へのFAX送信は不可です。

宛先が間違っていると、FAX送信でエラーが引き起こされますので注意しましょう。

4:FAXの受信は少々手間がかかる…

手間がかかる

下記の項目でも詳しく解説していますが、クロネコFAXを使った受信は少々手間がかかります。

それは送り先が「0570-05-1000」にクロネコFAX宛に送信した後に、電話やメールで10桁の数字の文書番号を伝える必要があるからです。

コンビニのクロネコFAXで受信する方は、この10桁の数字をタッチパネルで打ち込まないといけません。

また、文書番号通知レポートは翌日の24時を過ぎると自動的に消去されますので、早めにお近くのコンビニに行ってFAXを受信してください。

5:インターネットFAXからの送信は受信できない…

受信できない

近年では、メールでFAXを送受信できるインターネットFAXの利用者が増えました。

インターネットFAXはとても便利なサービスですが、クロネコFAXでの受信は不可ですね。

複合機ではなくインターネットFAXから送信されていると、クロネコFAXでファックスを受信することができません。

それはインターネットFAXが送信と受信でFAX番号が異なり、クロネコFAXセンターからの自動返信を受信できないのが理由です。

つまり、クロネコFAXは今の時代に適したサービスだとは言い切れません。

6:セキュリティ上で問題がある…

セキュリティ

クロネコFAXは、セキュリティ上で少なからず問題あり…。

コンビニエンスストアのFAXを使っていると、不特定多数の人が後ろを通り過ぎます。

意識的ではないとしても、FAXに記載されている内容が人の目に触れやすいわけです。

コピー複合機でFAXを送信する際に、原稿をトレイに置き忘れてしまうリスクも少なくありません。

機密事項を含むFAXを送受信する予定の方は、クロネコFAXではなくインターネットFAXを利用すべきですよ。

インターネットFAXは受信ファイルへのパスワード設定やFAXの誤送信防止、通信のSSL暗号化などセキュリティ対策を徹底しています。

【評判悪い?】クロネコFAXの口コミ情報を紹介!

クロネコFAXの口コミ情報

このページでは、クロネコFAXの口コミ情報を紹介していきます。

コンビニでクロネコFAXを利用する前に、良い評判と悪い評判の両方をチェックしておきましょう。

良い口コミ①:クロネコFAXはローソンで国際FAXできて助かった!

クロネコFAXは海外の宛先へのFAX送信にも対応しています。

Twitterの口コミを見てみると、「ローソンで国際FAXができて助かった」とのコメントがありました。

ただし、海外へのFAX送信は国内へのFAX送信と比べて2倍以上の料金がかかります。

良い口コミ②:営業FAXしか来ないからクロネコFAXにしてみた!

今の時代において、固定電話やFAX機器は必ずしも必要ではありません。

会社の固定電話をamazon connect、FAXをクロネコFAXにしている方はいました。

必要な時にクロネコFAXを使うようにしていれば、営業FAXが届く心配は無しです。

良い口コミ③:クロネコFAXにはよくお世話になった!

Twitterの口コミでは、「クロネコFAXにはよくお世話になった」との声が!

FAX機器や複合機がなくても、コンビニに足を運ぶだけでクロネコFAXを使えますね。

電話回線との契約も不要ですので、クロネコFAXならコスト削減に繋げられるでしょう。

良い口コミ④:初めてクロネコFAXを利用したけど便利だった!

初めてクロネコFAXを使い、便利だったと感動している方はいました。

FAXの送信料金は1枚当たり50円で、必要な分だけ利用できます。

悪い口コミ①:セブンイレブンじゃクロネコFAXを受け取れない…

セブンイレブンを使ってクロネコFAXを利用できると勘違いしている方は少なくありません。

しかし、クロネコFAXはセブンイレブンのマルチコピー機によるFAXの送受信に非対応ですよ。

FAXの送信も受信もできないので、ローソンやファミリーマートを探しましょう。

悪い口コミ②:クロネコFAXで文書のやり取りができるけど地元にコンビニがない…

これは当たり前の話ですが、近くにコンビニがなければクロネコFAXを利用できません。

地方や田舎にお住まいでクロネコFAXに対応しているコンビニがないと、FAXの送受信ができないわけですね。

コンビニを探す必要があると考えると、クロネコFAXはインターネットFAXよりも手間がかかります。

悪い口コミ③:たまにクロネコFAXを使うけど端末にPDF送信じゃダメなの?…

FAXの送信や受信の利用頻度が低いのであれば、コンビニのクロネコFAXが便利です。

しかし、「端末にPDF送信じゃダメなの?」と疑問を抱えている方が…。

そういった声は意外にも多いため、PDFファイルでやり取りできるインターネットFAXが登場しました。

悪い口コミ④:クロネコFAXは受け取り期限が短すぎる…

クロネコFAXの受け取り期限が短すぎるところに不満を抱えているユーザーはいます。

クロネコFAXに送られてきたFAXは、コンビニで24時間以内に受信しないといけません。

期限が過ぎると自動的に消去されますので注意が必要ですよ。

クロネコFAXの送信方法や受信方法の使い方を解説!

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クロネコFAXの使い方!
FAXの送信方法 コンビニのカラー複合機のタッチパネルで操作してFAXを送信する
FAXの受信方法 コンビニの複合機で10桁の文書番号を入力してFAXを受信する

クロネコFAXの使い方はシンプルですので、初心者でも簡単にFAXの送受信ができます。

以下では、クロネコFAXの送信方法や受信方法をまとめました。

1:クロネコFAXの送信方法

クロネコFAXでFAXを送信するには、ローソンやファミリーマートなどのコンビニに設置されているカラー複合機を使います。

カラー複合機

カラー複合機の案内に従って国内や海外の宛先にFAXを送信し、送信結果がお知らせされる仕組みですね。

クロネコFAXの送信方法

クロネコFAXの送信方法

具体的にクロネコFAXの送信方法を見ていきましょう。

  1. カラー複合機のタッチパネルの画面で、「ファクス(ファクス送信・クロネコFAX)」を選択する
  2. 「送信終了後すぐに相手先に原稿が正しく届いているか必ず確認してください」などの注意事項に同意する
  3. 国内か海外か選択し、相手先のFAX番号を入力して「次へ」のボタンをタッチする
  4. コインベンダーに料金を投入し、原稿をセットして「原稿読み込み」を押す
  5. 原稿の読み込みがスタートし、タッチパネルに枚数と金額が表示される
  6. 「送信スタート」を押すとFAX送信が始まり、終了後に送信結果が表示される
  7. 送信結果表を印刷したい時は、「送信結果表をプリントする」を押す

FAX送信が終わるとマルチコピー機の横の料金収受機から領収書(レシート)が出てきます。

複合機の画面でも説明がありますが、FAX送信終了後に原稿が正しく届いているのかどうか確認してください。

クロネコFAXの公式サイトはこちら!

2:クロネコFAXの受信方法

クロネコFAXで受信する時も、送信と同じでコンビニに設置されているカラー複合機を使います。

カラー複合機

相手先はクロネコFAXセンターにFAXを送信する形になり、コンビニのカラー複合機で印刷された用紙を受け取る仕組みです。

クロネコFAXの受信方法

クロネコFAXの受信方法

ここでは、会社(自宅)から送ったFAXをクロネコFAXで受け取る手順を解説していきます。

  1. 送る方はクロネコFAXセンターの「0570-05-1000」にFAXを送信する
  2. 送信が終了すると、10桁の数字が記載された「文書番号通知レポート」が届く
  3. 「文書番号通知レポート」に記載された数字を受け取る方に教える
  4. 受け取る方はタッチパネルで「クロネコサービス」⇒「クロネコFAXから受け取る」と進める
  5. 利用上の同意事項に目を通し、問題なければ「同意する」のボタンをタッチする
  6. コインベンダーに料金を投入し、タッチパネルに文書番号を入力する
  7. タッチパネルに枚数と料金が表示されるので、問題なければ「OK」を押す
  8. FAXの受信が始まり、1分間程度で用紙に出力される

FAXの受信が終わるとタッチパネルに「続けてファクス」「ファクスを終了する」の選択肢が出ますので、他に受信するFAXがなければ「ファクスを終了する」を押しましょう。

クロネコFAXの受信でも、領収書(レシート)の発行が可能です。

クロネコFAXに関するQ&A!

クロネコFAXに関するQ&A

ここでは、クロネコFAXの利用前に気になる疑問をQ&A形式で解説していきます。

Q1:クロネコFAXはカラーでFAXを受け取れますか?

クロネコFAXはG3FAX(アナログ回線用)ですので、カラー原稿を受信することはできません。

どのコンビニで受け取るとしても、白黒の用紙が出力されます。

Q2:クロネコFAXを利用できる時間帯はいつですか?

お近くのコンビニさえ開いていれば、クロネコFAXは24時間いつでもFAXの送受信ができます。

ただし、文書番号通知レポートは翌日の24時を過ぎると自動消去されますので注意しましょう。

Q3:クロネコFAXはデイリーヤマザキで使えますか?

デイリーヤマザキはクロネコFAXの対応店舗です。

ローソンやファミリーマートだけではなく、デイリーヤマザキに設置されているカラー複合機でもFAXの送受信ができます。

まとめ

  • クロネコFAXはコンビニのカラー複合機でFAXの送受信ができる!
  • 「会員登録や月額料金が一切不要」「FAX複合機の購入は必要なし」「1枚50円で24時間いつでも送受信できる」などのメリットあり!
  • 「FAX送信枚数が多いと割高になる」「宛先によってはFAXを送信できない」「FAXの受信で少し手間がかかる」などのデメリットあり…
  • 初めてクロネコFAXを利用したけど便利だったとの口コミや評判あり!
  • クロネコFAXの送信方法や受信方法などの使い方は至ってシンプル!

以上のように、FAX機器をお持ちでない方でもクロネコFAXを利用できます。

ローソンやファミリーマート、ミニストップやデイリーヤマザキなどのコンビニに設定されているカラー複合機を使えばOK!

複合機のタッチパネルでの操作により、1枚50円でFAXを送信したり受信したりできます。

たまにしかFAXを使わない方は、お近くのコンビニエンスストアでクロネコFAXを試してみてください。

クロネコFAXの公式サイトはこちら!

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